[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
無双モード感想 その2
2009.04.09 Thursday 20:21 | 三國無双
せっかく昨日、今日と仕事が早く終わったのに
ご飯食べたらすぐ眠くなっちゃって寝てもうた・・・ショック。
まぁ、今からどうせ朝までやりそうな勢いですけどねー。
4の猛将伝も既にGET済み(*゚Д゚)/ダー゚+。(オイオイ)
んふ、これでエディット作る楽しみ増えたがな♪
でも誰の配下から始めるかが問題・・・好きな武将多すぎて悩むやんかー、もう!
まぁ、その前に本編を少しずつ進めましょいなv
張角でさっさとクリアして、神気環を得意武将で取りに行くぞー!
というわけで、今回は孫堅Play時の感想です。
(他の武将でも無双モードクリアしておりますが
後日難易度を上げて、もう一度挑戦した上で感想を述べたいと思います)
ご飯食べたらすぐ眠くなっちゃって寝てもうた・・・ショック。
まぁ、今からどうせ朝までやりそうな勢いですけどねー。
4の猛将伝も既にGET済み(*゚Д゚)/ダー゚+。(オイオイ)
んふ、これでエディット作る楽しみ増えたがな♪
でも誰の配下から始めるかが問題・・・好きな武将多すぎて悩むやんかー、もう!
まぁ、その前に本編を少しずつ進めましょいなv
張角でさっさとクリアして、神気環を得意武将で取りに行くぞー!
というわけで、今回は孫堅Play時の感想です。
(他の武将でも無双モードクリアしておりますが
後日難易度を上げて、もう一度挑戦した上で感想を述べたいと思います)
PR
無双モード感想
2009.04.09 Thursday 20:13 | 三國無双
OROCHIやってると、三国キャラにも興味が涌きまして
(友人から情報は貰っていたけれど、一部キャラだけ)
とうとう中古店の「広告の品」につられて、三国無双4を購入。
でもOROCHIやったあとだと、操作方法が面倒だったり(苦笑)
んでもって難易度普通でも結構難しかったりするし・・・
色々苦戦しながら日々頑張ってます。ストレス発散も兼ねてv
プレイ前は、夏侯惇が気になってましたが
(だって中井さんのお声が渋すぎてカッコいいんだもん)
少しプレイしてみると、陣営ごとに萌えキャラが増えてきました。
魏→夏侯惇、曹丕、甄姫、張遼
呉→孫策、陸遜、呂蒙、凌統
蜀→趙雲、馬超、姜維、月英
あとは、OROCHIではちょっと使いづらいと思ってた黄忠でしたが
装備アイテム「黄忠弓」「浄炎火矢」つけると、C1、3がえらく強くなってビックリ(笑)
おかげで割と強く育っちゃいましたけどね。
ここんとこ毎日、仕事前と後にプレイしてストレス発散してますが
今回、その感想についてちょっと書いてみる事にします。
使用したのは二人とも君主・・・んでもって今は孫堅(5章までクリア済)
理由は張角を使用可にして、レアアイテム「神気環」GETしたいのデス!
しかも、上に挙げた3人だと8回戦うことになるんですねぇ。
こりゃ結構育つかも、と難易度を「普通」に上げたのが間違いでした・・・
(友人から情報は貰っていたけれど、一部キャラだけ)
とうとう中古店の「広告の品」につられて、三国無双4を購入。
でもOROCHIやったあとだと、操作方法が面倒だったり(苦笑)
んでもって難易度普通でも結構難しかったりするし・・・
色々苦戦しながら日々頑張ってます。ストレス発散も兼ねてv
プレイ前は、夏侯惇が気になってましたが
(だって中井さんのお声が渋すぎてカッコいいんだもん)
少しプレイしてみると、陣営ごとに萌えキャラが増えてきました。
魏→夏侯惇、曹丕、甄姫、張遼
呉→孫策、陸遜、呂蒙、凌統
蜀→趙雲、馬超、姜維、月英
あとは、OROCHIではちょっと使いづらいと思ってた黄忠でしたが
装備アイテム「黄忠弓」「浄炎火矢」つけると、C1、3がえらく強くなってビックリ(笑)
おかげで割と強く育っちゃいましたけどね。
ここんとこ毎日、仕事前と後にプレイしてストレス発散してますが
今回、その感想についてちょっと書いてみる事にします。
使用したのは二人とも君主・・・んでもって今は孫堅(5章までクリア済)
理由は張角を使用可にして、レアアイテム「神気環」GETしたいのデス!
しかも、上に挙げた3人だと8回戦うことになるんですねぇ。
こりゃ結構育つかも、と難易度を「普通」に上げたのが間違いでした・・・
突然ですが(戦パプレイ記阿国編 その9)
2009.04.09 Thursday 20:09 | 戦国無双
プレイ記の途中で申し訳ありませんが、更新を終了させていただきます。
理由は・・・OROCHI購入してプレイしておりました(苦笑)
その前に阿国で天下統一は済ませていたのですが・・・
政策「強行軍」欲しさに遠回りした上、だいぶ時間がかかりました。
GETした後に一気に本国を攻めれば一発だったんですけどね。
イベント欲しさに遠回りした所為です、ハイ。
全部載せるとなると長くなるので、ここで終了とさせていただきます。
それからの流れを大まかに説明いたしますと、
徳川からの救援要請に向かいつつ、お市領を侵攻して行ってたのですが
こちらが侵攻している時に、ちょうど徳川本国が攻められて、負けてしまって
最終的には中部地方を挟んで半分こ、という勢力図になりました。
すぐにでも敵本国を攻められたのですが、4武器&イベント収集で
日本海側から北上し、東北を統一後に南下して
敵国を包囲してから天下統一させていただきました。
1592年冬、阿国天下統一。
EDにて選出された武将は、幸村・長政・三成・兼続でした。
いい男揃いだったのでさぞかし満足だったでしょう(苦笑)
序盤の貿易連発がたたって、商業改革になってしまったのが悔やまれますが
医学の発展で人々は長寿を全うできた、とあったので良しとシマス。
理由は・・・OROCHI購入してプレイしておりました(苦笑)
その前に阿国で天下統一は済ませていたのですが・・・
政策「強行軍」欲しさに遠回りした上、だいぶ時間がかかりました。
GETした後に一気に本国を攻めれば一発だったんですけどね。
イベント欲しさに遠回りした所為です、ハイ。
全部載せるとなると長くなるので、ここで終了とさせていただきます。
それからの流れを大まかに説明いたしますと、
徳川からの救援要請に向かいつつ、お市領を侵攻して行ってたのですが
こちらが侵攻している時に、ちょうど徳川本国が攻められて、負けてしまって
最終的には中部地方を挟んで半分こ、という勢力図になりました。
すぐにでも敵本国を攻められたのですが、4武器&イベント収集で
日本海側から北上し、東北を統一後に南下して
敵国を包囲してから天下統一させていただきました。
1592年冬、阿国天下統一。
EDにて選出された武将は、幸村・長政・三成・兼続でした。
いい男揃いだったのでさぞかし満足だったでしょう(苦笑)
序盤の貿易連発がたたって、商業改革になってしまったのが悔やまれますが
医学の発展で人々は長寿を全うできた、とあったので良しとシマス。
戦パプレイ記 阿国編 その8
2009.04.09 Thursday 20:07 | 戦国無双
私の名前は真田幸村。この度阿国殿の陣営に加わることに相成りました。
前回三成殿と戦った際、私を捕らえて味方にすると言っていたのは本当だったんですね。
「よりによって大名を赤心勧誘等で登用などできるはずもあるまい。
在野になれば他の勢力から誘いが来るに決まっている。だから先手を打ったまでだ」
・・・そうだったんですか(苦笑)でも、私も三成殿と一緒に戦えるのは嬉しいですよ。
そういえば、ここは交代で出来事を記すことになっているのだとか。
では、忠勝殿の続きから書かせてもらいます。
1570年春 朝廷から「正五位下 肥後守」に任命されました。
私の兵力を回復してもらい、あとは戦場策の確保を優先しました。
それにしても、阿国殿の提案は私に関する事が多いのには驚きましたけどね。
兵力回復ならまだしも、武将鍛錬や講義総合まで・・・
「武将が見所のある方を推薦して鍛錬させるのはよく有りますわ。
大体階級が高い方か、戦にて数々の功績をお立てになる方でしょうけど」
「・・・阿国様の場合、それが当てはまるように見えませんよね?」
どうして皆こちらに同情のまなざしを向けるんですか!?(分かっていない)
同年夏、同盟を組んでいるお市殿から救援要請。(戦場は摂津大和)
相手はお館様の軍勢か・・・刃を向けることになるのか、いずれ・・・
敵勢力の兵力を減らす好機だ、と真夜殿が出陣された。
我が軍が誘引で防衛戦を仕掛ける際、全軍防御させて兵力を温存し
一人馬に跨って雑魚兵を蹴散らす戦法を用いているのだとか。
兵力削減と比べたら地味で手間がかかるので、あとは武将のやる気次第でしょう(苦笑)
同年秋、前回削ったお館様の軍勢はどうやら本拠地から侵攻してきた部隊だったらしく
これを好機だと見たお市殿は本拠地である近江伊賀に侵攻、武田家は滅亡。
同時期、常陸下野を取り合っていた加藤家と中村家だったが
加藤家が中村の本拠地に侵攻し、中村家が滅亡。
これにて勢力は、加藤(9国)、徳川(2国)、お市(6国)、阿国(8国)となる。
大きく動いたな・・・だが、兵力や所属武将を考えると加藤が強敵になるのは間違いない・・・
こちらも兵力や武将を最大に整えるべきだ、と私が家臣募集を提案した所
「あんた、気にいったぜ」と武蔵が加わる事になった。
武将提案の家臣募集だと人材捜索と同じで適当に選ばれてしまうのですが
武蔵が来てくれてよかった・・・こちらとしても心強い。
1571年春、お市が加藤家と長期同盟を組んだとなると、狙いは徳川というわけか
我が国は加藤と隣接はしていないものの、いずれ戦を仕掛けるとなれば
勢力を弱めた方がいいのではないか?と思い、家康殿と長期同盟を結ぶ。
ここから同盟国からの要請が毎回くることに・・・
「ああ、家康から救援要請が来たぜ。加藤から攻められてるみたいだな。
加藤と家康の本拠地は隣同士、逆に家康にやられちまう可能性があるから必死なんだろ?」
こちらの救援次第では、大局が大きく動くわけか・・・慎重にしなければならないな。
「とりあえず救援、でいいんだろ?俺の剣で敵をびびらせてやるぜ!!」
敵情視察もあるし、まずは救援することに決めたが・・・続きはまた今度にする事にしよう
ちょうど援軍として武蔵に行って貰った訳だし、任せても大丈夫・・・なのか?
前回三成殿と戦った際、私を捕らえて味方にすると言っていたのは本当だったんですね。
「よりによって大名を赤心勧誘等で登用などできるはずもあるまい。
在野になれば他の勢力から誘いが来るに決まっている。だから先手を打ったまでだ」
・・・そうだったんですか(苦笑)でも、私も三成殿と一緒に戦えるのは嬉しいですよ。
そういえば、ここは交代で出来事を記すことになっているのだとか。
では、忠勝殿の続きから書かせてもらいます。
1570年春 朝廷から「正五位下 肥後守」に任命されました。
私の兵力を回復してもらい、あとは戦場策の確保を優先しました。
それにしても、阿国殿の提案は私に関する事が多いのには驚きましたけどね。
兵力回復ならまだしも、武将鍛錬や講義総合まで・・・
「武将が見所のある方を推薦して鍛錬させるのはよく有りますわ。
大体階級が高い方か、戦にて数々の功績をお立てになる方でしょうけど」
「・・・阿国様の場合、それが当てはまるように見えませんよね?」
どうして皆こちらに同情のまなざしを向けるんですか!?(分かっていない)
同年夏、同盟を組んでいるお市殿から救援要請。(戦場は摂津大和)
相手はお館様の軍勢か・・・刃を向けることになるのか、いずれ・・・
敵勢力の兵力を減らす好機だ、と真夜殿が出陣された。
我が軍が誘引で防衛戦を仕掛ける際、全軍防御させて兵力を温存し
一人馬に跨って雑魚兵を蹴散らす戦法を用いているのだとか。
兵力削減と比べたら地味で手間がかかるので、あとは武将のやる気次第でしょう(苦笑)
同年秋、前回削ったお館様の軍勢はどうやら本拠地から侵攻してきた部隊だったらしく
これを好機だと見たお市殿は本拠地である近江伊賀に侵攻、武田家は滅亡。
同時期、常陸下野を取り合っていた加藤家と中村家だったが
加藤家が中村の本拠地に侵攻し、中村家が滅亡。
これにて勢力は、加藤(9国)、徳川(2国)、お市(6国)、阿国(8国)となる。
大きく動いたな・・・だが、兵力や所属武将を考えると加藤が強敵になるのは間違いない・・・
こちらも兵力や武将を最大に整えるべきだ、と私が家臣募集を提案した所
「あんた、気にいったぜ」と武蔵が加わる事になった。
武将提案の家臣募集だと人材捜索と同じで適当に選ばれてしまうのですが
武蔵が来てくれてよかった・・・こちらとしても心強い。
1571年春、お市が加藤家と長期同盟を組んだとなると、狙いは徳川というわけか
我が国は加藤と隣接はしていないものの、いずれ戦を仕掛けるとなれば
勢力を弱めた方がいいのではないか?と思い、家康殿と長期同盟を結ぶ。
ここから同盟国からの要請が毎回くることに・・・
「ああ、家康から救援要請が来たぜ。加藤から攻められてるみたいだな。
加藤と家康の本拠地は隣同士、逆に家康にやられちまう可能性があるから必死なんだろ?」
こちらの救援次第では、大局が大きく動くわけか・・・慎重にしなければならないな。
「とりあえず救援、でいいんだろ?俺の剣で敵をびびらせてやるぜ!!」
敵情視察もあるし、まずは救援することに決めたが・・・続きはまた今度にする事にしよう
ちょうど援軍として武蔵に行って貰った訳だし、任せても大丈夫・・・なのか?
戦パプレイ記 阿国編 その7
2009.04.09 Thursday 20:06 | 戦国無双
己のやり方でいいと阿国殿は申されていたが・・・
諸士の記した書を見ると、やはり拙者には不向きではあるまいか?
だが、どのような難事でも退くわけにはいかぬ。
これもまた修練なれば、本多忠勝全力で参る!!
1569年・春 前年冬に真田との同盟を破棄した我らは
直ぐに土佐阿波へ侵攻するため、住民反乱を起こすべく煽動を用いる。
土佐に隣接する摂津大和への対策もせねばなるまい、と
武田にお市との同盟を破棄させるよう石田殿が進言、採用される。
我には策略など皆目見当がつかぬ・・・いや、不要なのだ。
人それぞれ向き不向きがある、我は武にて働きを示す所存。
万全を期した我らは、そのまま土佐阿波へ侵攻を開始。
主将:本多忠勝・阿国・武田勝頼 副将:織田信包・吉川広家・河原綱家
戦場策は突忍と一揆同心を。陣形はまず方円を用い、その後衝軛で一気に攻め申した。
我が軍はまず敵将を一時後退させ、その後に攻めに転じる方法を用いている。
できるだけ兵の消耗を軽減させ、他勢力からの侵攻を阻止する為に。
この戦で勝利を収め、捕虜にした敵将のうち木下家定を登用する。
同年夏、紀伊・摂津大和を支配するお市殿の勢力と長期同盟を結ぶ。
これで我らは安心して真田幸村の本拠地である播磨備前を攻められるというもの。
また、朝廷から「従五位下 豊後守」に任じられた。
同年秋、朝廷から「従五位上 越中守」に任命される。
他勢力では、常陸下野をめぐり中村一栄と加藤嘉明が対立している模様。
支配国数では加藤が上だが、中村の方も強い武将を揃えており、
戦力としては拮抗しているのであろう。
念のため、無双武将だけ記しておく。
加藤→森蘭丸、島左近、濃姫、浅井長政、ねね、伊達政宗、風魔小太郎
中村→島津義弘、前田慶次、立花闇千代、羽柴秀吉、柴田勝家、上杉謙信
同時にお市殿から同盟共闘要請、侵攻先は山城丹波との事。
我が軍からは雑賀孫市が出陣したが、この戦どうやら苦戦したらしい。
「お市のとこの武将が少なかったんだよ。ただでさえ厄介な地形なのにな
俺が強かったから何とかなったようなもんだが、馬がなきゃ普通に無理だぜ?」
同年冬、土佐の防御を上げた後、播磨備前へ侵攻いたした。
主将:稲姫、石田三成、岡利勝 副将:本多忠朝、鈴木忠重、尼子義久
戦場策は拠点半数確保と一撃捕縛(阿国殿曰く、総大将を捕まえるため)
藤堂高虎に寝返りの動きがあり、条件は「味方拠点を8に増やす」
我らは6つ所持していたため、岡、尼子の両名が北拠点1を攻略
敵将をひきつけるため、稲が単身で中央拠点1を攻略し、条件を満たす。
その後車懸の陣で石田殿と天守を攻め、策を用いて真田殿を捕縛し勝利を収める。
この戦にて、真田幸村、藤堂高虎を登用いたした。
「父上、お茶をお持ちしましたが・・・どうかされたのですか?」
稲か・・・丁度よい。この書に目を通してみよ。
「では読ませていただきますね・・・えっと・・・う~ん・・・」
皆までいうな・・・我もここまで長く読みづらくなるとは・・・不覚。
2,3点書き加える事があったが、それは次に回す事に致そう。
「順番からすると、次は私の番ですね。忠勝殿もこちらに来て間もなくだったわけですし」
拙者の次が真田殿であれば、安心できるというもの。よろしく頼み申す。
諸士の記した書を見ると、やはり拙者には不向きではあるまいか?
だが、どのような難事でも退くわけにはいかぬ。
これもまた修練なれば、本多忠勝全力で参る!!
1569年・春 前年冬に真田との同盟を破棄した我らは
直ぐに土佐阿波へ侵攻するため、住民反乱を起こすべく煽動を用いる。
土佐に隣接する摂津大和への対策もせねばなるまい、と
武田にお市との同盟を破棄させるよう石田殿が進言、採用される。
我には策略など皆目見当がつかぬ・・・いや、不要なのだ。
人それぞれ向き不向きがある、我は武にて働きを示す所存。
万全を期した我らは、そのまま土佐阿波へ侵攻を開始。
主将:本多忠勝・阿国・武田勝頼 副将:織田信包・吉川広家・河原綱家
戦場策は突忍と一揆同心を。陣形はまず方円を用い、その後衝軛で一気に攻め申した。
我が軍はまず敵将を一時後退させ、その後に攻めに転じる方法を用いている。
できるだけ兵の消耗を軽減させ、他勢力からの侵攻を阻止する為に。
この戦で勝利を収め、捕虜にした敵将のうち木下家定を登用する。
同年夏、紀伊・摂津大和を支配するお市殿の勢力と長期同盟を結ぶ。
これで我らは安心して真田幸村の本拠地である播磨備前を攻められるというもの。
また、朝廷から「従五位下 豊後守」に任じられた。
同年秋、朝廷から「従五位上 越中守」に任命される。
他勢力では、常陸下野をめぐり中村一栄と加藤嘉明が対立している模様。
支配国数では加藤が上だが、中村の方も強い武将を揃えており、
戦力としては拮抗しているのであろう。
念のため、無双武将だけ記しておく。
加藤→森蘭丸、島左近、濃姫、浅井長政、ねね、伊達政宗、風魔小太郎
中村→島津義弘、前田慶次、立花闇千代、羽柴秀吉、柴田勝家、上杉謙信
同時にお市殿から同盟共闘要請、侵攻先は山城丹波との事。
我が軍からは雑賀孫市が出陣したが、この戦どうやら苦戦したらしい。
「お市のとこの武将が少なかったんだよ。ただでさえ厄介な地形なのにな
俺が強かったから何とかなったようなもんだが、馬がなきゃ普通に無理だぜ?」
同年冬、土佐の防御を上げた後、播磨備前へ侵攻いたした。
主将:稲姫、石田三成、岡利勝 副将:本多忠朝、鈴木忠重、尼子義久
戦場策は拠点半数確保と一撃捕縛(阿国殿曰く、総大将を捕まえるため)
藤堂高虎に寝返りの動きがあり、条件は「味方拠点を8に増やす」
我らは6つ所持していたため、岡、尼子の両名が北拠点1を攻略
敵将をひきつけるため、稲が単身で中央拠点1を攻略し、条件を満たす。
その後車懸の陣で石田殿と天守を攻め、策を用いて真田殿を捕縛し勝利を収める。
この戦にて、真田幸村、藤堂高虎を登用いたした。
「父上、お茶をお持ちしましたが・・・どうかされたのですか?」
稲か・・・丁度よい。この書に目を通してみよ。
「では読ませていただきますね・・・えっと・・・う~ん・・・」
皆までいうな・・・我もここまで長く読みづらくなるとは・・・不覚。
2,3点書き加える事があったが、それは次に回す事に致そう。
「順番からすると、次は私の番ですね。忠勝殿もこちらに来て間もなくだったわけですし」
拙者の次が真田殿であれば、安心できるというもの。よろしく頼み申す。