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戦パプレイ記 阿国編 その6
2009.04.09 Thursday 20:05 | 戦国無双
もううちの番どすか??なんや早おすなぁ・・・
ほな、三成様の続き書きまひょ♪
1567年の春からやなぁ。その前の戦で虜にした武将はんの兵力を回復して
あとは全領開墾しとこ。少しでも収入上げんことには何にもできしまへん。
この前の戦で大分お金へってしもたしなあ。
そしたら、幸村様のとこから同盟共闘の依頼来たんどす。
土佐阿波いうたらお公家はんの本拠地やんなぁ。次攻めよ思うとったのに。
そやけど報酬多いからもったいないし、行くしかありゃしまへんやろなぁ・・・
うちが出陣して、無事勝利を収めましたえ。
この年の夏、紀伊を治めてはるお市はんが動きはったなぁ。
「紀伊は攻められにくい土地ですからね。先に力を蓄えてたんでしょう」
摂津大和取ったんはええけど、周りは武田、徳川と強いとこばっかりやない??
しばらくは奪い合いになりそうやなぁ。その間にうちらは内政の方に力いれよか。
そうや!南蛮貿易したら放生月馬もろたんよ。ええお馬やん、これ♪
「我が方は南蛮、勘合どちらの貿易もできるのが強みだ。
運次第でいい馬が手に入り、文化度も上げられる・・・西国の利点だな」
はぁ・・・そうなんどすか?うちそんなんよう考えもしまへん。
1568年の春、幸村様から同盟救援要請が来はったわ。
摂津大和からって・・・お市はんのとこからやな?取り合い収まったんやろか。
真夜はんに行ってもろたけど、幸村様のとこに忠勝様おったんやって。
よう見たら、別の勢力のとこに負けて、領土失ってしもたんやなぁ。
また一人うちのもんにしたい人増えたわ♪
ここで他んとこの同盟とか整理してみよか。
真田⇔阿国(残り6季)
お市⇔徳川(残り11季)
⇔武田(残り9季)
それやったら土佐に侵攻する余裕が出来るはずやわ。
あと、北の方治めてはる中村家と関東・中部の加藤家は特に同盟結んでへんなぁ。
北陸辺りで奪い合うとったけど、特に大きな動きはあらへんみたいやな。
1568年の秋、武将提案で忠勝様を引き抜きしましたえ!
よう考えたら、うちんとこに稲姫はんも忠朝はんもおるんやったなぁ。
なにより、親子で戦うやなんて悲しゅうおすさかい、そうならんでほんまによかったわ。
ほな、お金も貯まってきた事やし、そろそろ他の国攻めにいこか。
まずは幸村様のとこやんなぁ・・・手切して、住民反乱起こるように煽動せなな。
さてと、今回はここまでにしよか。次は・・・忠勝様にしてもらお
「拙者は武と忠で使える身。書物の編纂はいささか・・・」
そないに難しゅう考えんでもええと思いますえ。
みんなてんでにやってるみたいやし、困った時は手伝いますよって。な、この通り。
「・・・阿国殿がそこまで言われるならば」
おおきに~♪ほな、よろしゅう頼みますえ。(ニッコリ)
ほな、三成様の続き書きまひょ♪
1567年の春からやなぁ。その前の戦で虜にした武将はんの兵力を回復して
あとは全領開墾しとこ。少しでも収入上げんことには何にもできしまへん。
この前の戦で大分お金へってしもたしなあ。
そしたら、幸村様のとこから同盟共闘の依頼来たんどす。
土佐阿波いうたらお公家はんの本拠地やんなぁ。次攻めよ思うとったのに。
そやけど報酬多いからもったいないし、行くしかありゃしまへんやろなぁ・・・
うちが出陣して、無事勝利を収めましたえ。
この年の夏、紀伊を治めてはるお市はんが動きはったなぁ。
「紀伊は攻められにくい土地ですからね。先に力を蓄えてたんでしょう」
摂津大和取ったんはええけど、周りは武田、徳川と強いとこばっかりやない??
しばらくは奪い合いになりそうやなぁ。その間にうちらは内政の方に力いれよか。
そうや!南蛮貿易したら放生月馬もろたんよ。ええお馬やん、これ♪
「我が方は南蛮、勘合どちらの貿易もできるのが強みだ。
運次第でいい馬が手に入り、文化度も上げられる・・・西国の利点だな」
はぁ・・・そうなんどすか?うちそんなんよう考えもしまへん。
1568年の春、幸村様から同盟救援要請が来はったわ。
摂津大和からって・・・お市はんのとこからやな?取り合い収まったんやろか。
真夜はんに行ってもろたけど、幸村様のとこに忠勝様おったんやって。
よう見たら、別の勢力のとこに負けて、領土失ってしもたんやなぁ。
また一人うちのもんにしたい人増えたわ♪
ここで他んとこの同盟とか整理してみよか。
真田⇔阿国(残り6季)
お市⇔徳川(残り11季)
⇔武田(残り9季)
それやったら土佐に侵攻する余裕が出来るはずやわ。
あと、北の方治めてはる中村家と関東・中部の加藤家は特に同盟結んでへんなぁ。
北陸辺りで奪い合うとったけど、特に大きな動きはあらへんみたいやな。
1568年の秋、武将提案で忠勝様を引き抜きしましたえ!
よう考えたら、うちんとこに稲姫はんも忠朝はんもおるんやったなぁ。
なにより、親子で戦うやなんて悲しゅうおすさかい、そうならんでほんまによかったわ。
ほな、お金も貯まってきた事やし、そろそろ他の国攻めにいこか。
まずは幸村様のとこやんなぁ・・・手切して、住民反乱起こるように煽動せなな。
さてと、今回はここまでにしよか。次は・・・忠勝様にしてもらお
「拙者は武と忠で使える身。書物の編纂はいささか・・・」
そないに難しゅう考えんでもええと思いますえ。
みんなてんでにやってるみたいやし、困った時は手伝いますよって。な、この通り。
「・・・阿国殿がそこまで言われるならば」
おおきに~♪ほな、よろしゅう頼みますえ。(ニッコリ)
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戦パプレイ記 阿国編 その5
2009.04.09 Thursday 19:53 | 戦国無双
今までの記録を一通り目を通したが、お前達の文章は長すぎる。
要点だけを書けばいい、俺ならば・・・そうするがな。
すまない、紹介が遅れた・・・俺の名は石田三成だ。
今回は手本となるように簡潔にまとめようと思う。
1565年・夏 幸村から再び同盟の申し込み、これを承諾する。
ここで他国の同盟関係等を確認する事にした。
真田家⇔阿国家(短期)
⇔武田家(長期)⇔加藤家(長期)⇔徳川家(長期)
加藤家というのは加藤嘉明の勢力の事だ。現在所持国が一番多い(7国)
おそらく徳川と武田が攻め合いになるだろう。
幸村の勢力の隣は確か武田・・・となれば、同盟の救援等の収入はあまり望めまい。
1565年・秋 内政中心。全領開墾、領内視察は欠かさない。
次の目的は伊予への侵攻のため、武将提案「煽動」するも失敗。
九条(雑賀曰くマロ)と武田が摂津大和を巡り、戦を仕掛けているようだ。
1565年・冬 煽動を提案して3度目・・・ようやく伊予にて住民反乱が起こる。
これを機に侵攻かと思いきや幸村から同盟共闘依頼、
そして伊予の九条勢から安芸周防への敵侵攻だと!?
くっ、俺にも計算外のことがあるのか…
防衛戦は稲姫・武田勝頼・来須真夜を主将に置いて出陣し、勝利を収める。
この戦で小笠原秀政(寝返り)・鈴木忠重の2名を登用。
1566年 鈴木忠重の兵力を最大に回復させ、全領開墾・普請。
ここでしばらくは他国の動きを見るため、内政に力を入れることにする。
幸村との同盟もまもなく切れる・・・どちらを先に攻めるか考えねばなるまい。
播磨備前は防御1、攻めやすいといえばそうだが、防衛となると厄介になる。
ここは四国を平定し、その時点で摂津大和を所持する勢力と同盟を組むべきか。
となれば、目標は今まで通り伊予となるため、こちらから幸村と同盟を組む。
1566年・冬 伊予へ侵攻する。
主将は俺と雑賀孫市、小笠原秀政。副は北条高広、本多忠朝。援軍に鈴木忠重
戦場策→旋忍+一揆同心、陣形は無形→車懸りの陣で勝利を収める。
捕虜となった河原綱家を登用することにした。
「今日は三成様が日記つけたはるんやなぁ?うち読ませてもらお」
おい!俺はまだ書いているところなのだ・・・邪魔するな!
「なんや・・・ややこしい事がぎょうさん」
「人の事言っている割には、長くなってますよね、これ・・・」
くっ…ならば俺は二度と書かぬ!!(悔しさと怒りで筆を投げ捨て、三成退場)
「・・・相変わらず難儀な方ですね。
(気を取り直して)では、次は殿に書いていただきますよ!」
「怒りはった顔も素敵やわぁ・・・」(全く聞いていない様子)
要点だけを書けばいい、俺ならば・・・そうするがな。
すまない、紹介が遅れた・・・俺の名は石田三成だ。
今回は手本となるように簡潔にまとめようと思う。
1565年・夏 幸村から再び同盟の申し込み、これを承諾する。
ここで他国の同盟関係等を確認する事にした。
真田家⇔阿国家(短期)
⇔武田家(長期)⇔加藤家(長期)⇔徳川家(長期)
加藤家というのは加藤嘉明の勢力の事だ。現在所持国が一番多い(7国)
おそらく徳川と武田が攻め合いになるだろう。
幸村の勢力の隣は確か武田・・・となれば、同盟の救援等の収入はあまり望めまい。
1565年・秋 内政中心。全領開墾、領内視察は欠かさない。
次の目的は伊予への侵攻のため、武将提案「煽動」するも失敗。
九条(雑賀曰くマロ)と武田が摂津大和を巡り、戦を仕掛けているようだ。
1565年・冬 煽動を提案して3度目・・・ようやく伊予にて住民反乱が起こる。
これを機に侵攻かと思いきや幸村から同盟共闘依頼、
そして伊予の九条勢から安芸周防への敵侵攻だと!?
くっ、俺にも計算外のことがあるのか…
防衛戦は稲姫・武田勝頼・来須真夜を主将に置いて出陣し、勝利を収める。
この戦で小笠原秀政(寝返り)・鈴木忠重の2名を登用。
1566年 鈴木忠重の兵力を最大に回復させ、全領開墾・普請。
ここでしばらくは他国の動きを見るため、内政に力を入れることにする。
幸村との同盟もまもなく切れる・・・どちらを先に攻めるか考えねばなるまい。
播磨備前は防御1、攻めやすいといえばそうだが、防衛となると厄介になる。
ここは四国を平定し、その時点で摂津大和を所持する勢力と同盟を組むべきか。
となれば、目標は今まで通り伊予となるため、こちらから幸村と同盟を組む。
1566年・冬 伊予へ侵攻する。
主将は俺と雑賀孫市、小笠原秀政。副は北条高広、本多忠朝。援軍に鈴木忠重
戦場策→旋忍+一揆同心、陣形は無形→車懸りの陣で勝利を収める。
捕虜となった河原綱家を登用することにした。
「今日は三成様が日記つけたはるんやなぁ?うち読ませてもらお」
おい!俺はまだ書いているところなのだ・・・邪魔するな!
「なんや・・・ややこしい事がぎょうさん」
「人の事言っている割には、長くなってますよね、これ・・・」
くっ…ならば俺は二度と書かぬ!!(悔しさと怒りで筆を投げ捨て、三成退場)
「・・・相変わらず難儀な方ですね。
(気を取り直して)では、次は殿に書いていただきますよ!」
「怒りはった顔も素敵やわぁ・・・」(全く聞いていない様子)
戦パプレイ記 阿国編 その4
2009.04.09 Thursday 19:53 | 戦国無双
さてと、美しいお嬢さんがたの次を飾るのは、
ウチの集団で唯一の色男・・・雑賀孫市とは俺のことさ。
なんだ?後ろの方でごちゃごちゃ文句言ってるヤツは??
一般武将が束になったところで、俺には勝てやしねえよ。
「それじゃ何でこの前の侵攻戦で破れたか?」って
それはアレだ・・・阿国さんの愛に俺が撃ち抜かれたからで・・・
(延々と続くクサい台詞連発に、一般武将は呆れ返った模様)
さてと、今回は1564年春の事からだろ?面倒くせぇ・・・
まずは他国の動きか・・・真田の隣、たしか柴田勝家って猪武者んとこの勢力だったが
どうやら家康のとこに攻められて滅亡したらしいぜ?
あの辺は武田信玄、本多忠勝と強敵揃いで厄介だぜ・・・
俺らはまず支配国の防御を上げて、あとは資金稼ぎに南蛮貿易。
貿易とか金山はある意味バクチみたいなもんだよな?
まぁ、収入がまだ低いままじゃ、頼りたくもなるか。
そして、ここで筑前豊後へ侵攻。狙いはよろず屋だな。単に馬を売却するためにさ。
主将は俺、稲姫、真夜の3人。気の強いお嬢さん方だなぁ・・・
そういや前の日記のあと、朝まで説教されたんだぜ?いやぁあれは参った。
正座させられちゃ足が痺れてちまって、隙をうかがってたんだがなぁ・・・やれやれ。
おっと、本題に戻るか。戦は勝ったぜ?拠点中立化&衡軛の陣でな。
同じ年の夏、朝廷から官位授与があったな・・「正六位上 飛騨守」
どうせならもっと上のをくれねぇか?下の官位は色々あるから微妙なんだよ。
そして、伊予・土佐阿波を支配してるマロ(公家風エディット武将)と短期同盟を結んだぜ。
つまり阿国さんの狙いは真田ってことか・・・俺にはどうでもいいんだが。
ここでマロから同盟救援が来て、阿国さんが行ってきたらしい。
むさくるしい野郎どもの中に、一輪の花・・・か。それはそれでそそられるな。
攻めてきたのは真田だったんだが、武将3人捕らえた分、次は共闘がくるんじゃねぇか?
前も同じようなことあったんだろ?二度ある事は三度あるっていうし、な。
1564年・秋。武将を増やそうと全国人材登用で在野を調べ、石田三成を登用。
「なんでうちこんなに手っ取り早いこと思い浮かばへんかったんやろ??」
「無理もありませんわ・・・群雄割拠だと在野も多くて、見るのが疲れますもの」
登用して直ぐ三成の兵力を最大まで回復。ちなみにこれも阿国さんの提案。
案の定ここでマロから共闘依頼・・・無論お断りさせてもらうぜ。
前回兵力を削ったのは阿国さんのおかげで、住民反乱までこっちで仕組んだんだ。
おかげで敵さんの兵力は寄せ集めでも5000程度。楽勝できるに決まってるだろ?
そんな美味しい条件マロなんかにくれてやるかよ!
俺とお嬢さんがたは留守番で、三成を主将に後は適当に選んで出陣して勝利。
見所のある武将がいるから、と捕縛した武将のうち、武田勝頼を登用。
この時点で阿国さんの支配国は5つ、しばらくは内政に力を入れることにするってさ。
ようやくよろず屋で馬を手放す。その資金で鍛冶や開墾、普請に力を入れて・・・っと
まぁ、この1年はこんな感じか。書き終わると結構疲れるもんだな~。
さてと、俺はこれから癒しを求めに、お嬢さん方のところに行くとするか。
「・・・内容が薄い割りにダラダラと・・・これでは効率が悪いな。」
いきなり出てきておいて酷い言い様だな、をい。なら、次はお前が書けばいいだろ?
「フン、俺はできぬと言われて引き下がったことはない。」
ハイハイ、勝手にしてくれ。じゃあな!!
ウチの集団で唯一の色男・・・雑賀孫市とは俺のことさ。
なんだ?後ろの方でごちゃごちゃ文句言ってるヤツは??
一般武将が束になったところで、俺には勝てやしねえよ。
「それじゃ何でこの前の侵攻戦で破れたか?」って
それはアレだ・・・阿国さんの愛に俺が撃ち抜かれたからで・・・
(延々と続くクサい台詞連発に、一般武将は呆れ返った模様)
さてと、今回は1564年春の事からだろ?面倒くせぇ・・・
まずは他国の動きか・・・真田の隣、たしか柴田勝家って猪武者んとこの勢力だったが
どうやら家康のとこに攻められて滅亡したらしいぜ?
あの辺は武田信玄、本多忠勝と強敵揃いで厄介だぜ・・・
俺らはまず支配国の防御を上げて、あとは資金稼ぎに南蛮貿易。
貿易とか金山はある意味バクチみたいなもんだよな?
まぁ、収入がまだ低いままじゃ、頼りたくもなるか。
そして、ここで筑前豊後へ侵攻。狙いはよろず屋だな。単に馬を売却するためにさ。
主将は俺、稲姫、真夜の3人。気の強いお嬢さん方だなぁ・・・
そういや前の日記のあと、朝まで説教されたんだぜ?いやぁあれは参った。
正座させられちゃ足が痺れてちまって、隙をうかがってたんだがなぁ・・・やれやれ。
おっと、本題に戻るか。戦は勝ったぜ?拠点中立化&衡軛の陣でな。
同じ年の夏、朝廷から官位授与があったな・・「正六位上 飛騨守」
どうせならもっと上のをくれねぇか?下の官位は色々あるから微妙なんだよ。
そして、伊予・土佐阿波を支配してるマロ(公家風エディット武将)と短期同盟を結んだぜ。
つまり阿国さんの狙いは真田ってことか・・・俺にはどうでもいいんだが。
ここでマロから同盟救援が来て、阿国さんが行ってきたらしい。
むさくるしい野郎どもの中に、一輪の花・・・か。それはそれでそそられるな。
攻めてきたのは真田だったんだが、武将3人捕らえた分、次は共闘がくるんじゃねぇか?
前も同じようなことあったんだろ?二度ある事は三度あるっていうし、な。
1564年・秋。武将を増やそうと全国人材登用で在野を調べ、石田三成を登用。
「なんでうちこんなに手っ取り早いこと思い浮かばへんかったんやろ??」
「無理もありませんわ・・・群雄割拠だと在野も多くて、見るのが疲れますもの」
登用して直ぐ三成の兵力を最大まで回復。ちなみにこれも阿国さんの提案。
案の定ここでマロから共闘依頼・・・無論お断りさせてもらうぜ。
前回兵力を削ったのは阿国さんのおかげで、住民反乱までこっちで仕組んだんだ。
おかげで敵さんの兵力は寄せ集めでも5000程度。楽勝できるに決まってるだろ?
そんな美味しい条件マロなんかにくれてやるかよ!
俺とお嬢さんがたは留守番で、三成を主将に後は適当に選んで出陣して勝利。
見所のある武将がいるから、と捕縛した武将のうち、武田勝頼を登用。
この時点で阿国さんの支配国は5つ、しばらくは内政に力を入れることにするってさ。
ようやくよろず屋で馬を手放す。その資金で鍛冶や開墾、普請に力を入れて・・・っと
まぁ、この1年はこんな感じか。書き終わると結構疲れるもんだな~。
さてと、俺はこれから癒しを求めに、お嬢さん方のところに行くとするか。
「・・・内容が薄い割りにダラダラと・・・これでは効率が悪いな。」
いきなり出てきておいて酷い言い様だな、をい。なら、次はお前が書けばいいだろ?
「フン、俺はできぬと言われて引き下がったことはない。」
ハイハイ、勝手にしてくれ。じゃあな!!
戦パプレイ記 阿国編 その3
2009.04.09 Thursday 19:50 | 戦国無双
フフフ、今度はわらわの出番というわけですのね。
初めまして、わらわの名は来須真夜(くるす まよ)。
いわゆるエディット武将というものですわ。
主将の中で一番艶やか、というのがお似合いだと自負しておりますのよ。
うちの殿はどちらかというとのほほんとした天然さんに見えますし、
私の前にこの日記を記した稲姫は真面目一筋な堅物ですもの。
「真面目のどこがいけないんですかっ!」いきなり割り込まないで下さらない?
それとむきになって反論するのは、逆に認めてることになりますのよ?
あら?今度は大人しくなってしまいましたわ。不器用な所が可愛らしい子。
さてと、本題に戻らねば・・・まずは1562年の冬の出来事ですわね。
真田家と同盟を結んだのはよいとしても、相手国の武将配置を見て唖然と致しましたわ。
もともと播磨備前が自国でしたから、そこに大名である幸村さまを含め4名
羽柴家の領地であった安芸周防・筑前豊後には2,3人ずついたのですけれど
兵の補充が回らなかったみたいですわね・・・
次ターン時に救援要請来るのは間違いない、わらわはそう睨んでいたのです。
案の定救援要請は来ましたわ。でも3国一気にってどうですの!?
真田の本国の隣は鬼柴田ですわね・・・ですが防御度がそこそこあるし放置しましょう。
安芸周防は防御0・・・放置すればやられるのは確実ですけれど、
後で取り戻せることを考えると、筑前豊後を選んだ方がマシではありませんこと?
ついでに雑賀の兵力を少しでも減らしておけば、こちらが侵攻する時楽になりますもの。
ということでわらわが援軍として参加致しました。無論勝ちましたわよ。
できるだけ兵力を温存させたいので、ある程度防衛線ができるまでは全軍防御。
これで被害も最小限に抑えましたから、向こうにとっても丁度よかったかと。
播磨備前の方もどうやら防衛に成功したようで、安心致しました。
せっかく同盟を結んだばかりですのよ、もう少し利用させていただきますわ。フフフ・・・
これでしばらくは真田も落ち着いて、こちらも内政に力を注ごうとしたら
次ターンで真田家が肥前筑後へ侵攻ですって!?
よく見ると雑賀は4人に減り、筑前豊後の武将数が増えていますわ!!
・・・前の戦で捕虜を登用したから、兵力が少なくなった雑賀を狙ったというわけですのね。
「孫市様は譲れまへんえ!」という殿の一言で、わらわたちも侵攻することに致しました
長蛇の陣ですばやく敵陣を攻め、敵武将を次々と捕縛。大名もまた然り、ですわ。
ここでは織田信包と雑賀孫市を登用いたしました。
殿曰く「採用するんやったら、やっぱ顔がええお人にせなな~♪」なんですって。
分からなくもないけれど・・・できるだけ未登用の武将を集めるべきではなくって?
我が国の支配国が3つに増えた所で、兵力を整えつつ鍛冶を上げていきます。
そして真田家から同盟共闘の要請が来たので、受けることにしますわ。
場所は無論安芸周防。今回は北条高広が出陣いたしました。
その次のターンから、武将達が真田との同盟を破棄するよう提案するようになりました。
まぁ、そうしなければわらわたちは国を広げられないから困りますわね。
とはいえ、報酬の事を考えると破棄するのも勿体無いし・・・
踏ん切りがつかなかった殿は、親密度上げるために他の武将に委任した所
「手切」ということで、真田家との同盟を破棄いたしました。
まぁ筑前豊後はよろずやがありますし、引継ぎで貰ったいらない馬を売れますもの
これはこれでよかったのではございません?わらわはそう思いますわ。
今回の所はこれまでに致しましょう。次はどなたが・・・
「別に日記をのぞくのが趣味じゃあないんだが、面白そうだからやらせてもらうぜ?」
女性がらみだと立候補するのもお早いこと・・・まぁ、いいですわ。勝手になさって。
「同じ銃使いだから仲良くしようと思ったのにな・・・もしかして照れ隠しってヤツかい?」
・・・勘違いも大概になさった方がよろしくてよ?わらわは気が短い方なんですの。
こうなれば少しこらしめてやりますわ。ああ、稲姫!少し手を貸していただけるかしら??
次の日記、書けるかしらね?フフフフフフフ・・・(微笑)
初めまして、わらわの名は来須真夜(くるす まよ)。
いわゆるエディット武将というものですわ。
主将の中で一番艶やか、というのがお似合いだと自負しておりますのよ。
うちの殿はどちらかというとのほほんとした天然さんに見えますし、
私の前にこの日記を記した稲姫は真面目一筋な堅物ですもの。
「真面目のどこがいけないんですかっ!」いきなり割り込まないで下さらない?
それとむきになって反論するのは、逆に認めてることになりますのよ?
あら?今度は大人しくなってしまいましたわ。不器用な所が可愛らしい子。
さてと、本題に戻らねば・・・まずは1562年の冬の出来事ですわね。
真田家と同盟を結んだのはよいとしても、相手国の武将配置を見て唖然と致しましたわ。
もともと播磨備前が自国でしたから、そこに大名である幸村さまを含め4名
羽柴家の領地であった安芸周防・筑前豊後には2,3人ずついたのですけれど
兵の補充が回らなかったみたいですわね・・・
次ターン時に救援要請来るのは間違いない、わらわはそう睨んでいたのです。
案の定救援要請は来ましたわ。でも3国一気にってどうですの!?
真田の本国の隣は鬼柴田ですわね・・・ですが防御度がそこそこあるし放置しましょう。
安芸周防は防御0・・・放置すればやられるのは確実ですけれど、
後で取り戻せることを考えると、筑前豊後を選んだ方がマシではありませんこと?
ついでに雑賀の兵力を少しでも減らしておけば、こちらが侵攻する時楽になりますもの。
ということでわらわが援軍として参加致しました。無論勝ちましたわよ。
できるだけ兵力を温存させたいので、ある程度防衛線ができるまでは全軍防御。
これで被害も最小限に抑えましたから、向こうにとっても丁度よかったかと。
播磨備前の方もどうやら防衛に成功したようで、安心致しました。
せっかく同盟を結んだばかりですのよ、もう少し利用させていただきますわ。フフフ・・・
これでしばらくは真田も落ち着いて、こちらも内政に力を注ごうとしたら
次ターンで真田家が肥前筑後へ侵攻ですって!?
よく見ると雑賀は4人に減り、筑前豊後の武将数が増えていますわ!!
・・・前の戦で捕虜を登用したから、兵力が少なくなった雑賀を狙ったというわけですのね。
「孫市様は譲れまへんえ!」という殿の一言で、わらわたちも侵攻することに致しました
長蛇の陣ですばやく敵陣を攻め、敵武将を次々と捕縛。大名もまた然り、ですわ。
ここでは織田信包と雑賀孫市を登用いたしました。
殿曰く「採用するんやったら、やっぱ顔がええお人にせなな~♪」なんですって。
分からなくもないけれど・・・できるだけ未登用の武将を集めるべきではなくって?
我が国の支配国が3つに増えた所で、兵力を整えつつ鍛冶を上げていきます。
そして真田家から同盟共闘の要請が来たので、受けることにしますわ。
場所は無論安芸周防。今回は北条高広が出陣いたしました。
その次のターンから、武将達が真田との同盟を破棄するよう提案するようになりました。
まぁ、そうしなければわらわたちは国を広げられないから困りますわね。
とはいえ、報酬の事を考えると破棄するのも勿体無いし・・・
踏ん切りがつかなかった殿は、親密度上げるために他の武将に委任した所
「手切」ということで、真田家との同盟を破棄いたしました。
まぁ筑前豊後はよろずやがありますし、引継ぎで貰ったいらない馬を売れますもの
これはこれでよかったのではございません?わらわはそう思いますわ。
今回の所はこれまでに致しましょう。次はどなたが・・・
「別に日記をのぞくのが趣味じゃあないんだが、面白そうだからやらせてもらうぜ?」
女性がらみだと立候補するのもお早いこと・・・まぁ、いいですわ。勝手になさって。
「同じ銃使いだから仲良くしようと思ったのにな・・・もしかして照れ隠しってヤツかい?」
・・・勘違いも大概になさった方がよろしくてよ?わらわは気が短い方なんですの。
こうなれば少しこらしめてやりますわ。ああ、稲姫!少し手を貸していただけるかしら??
次の日記、書けるかしらね?フフフフフフフ・・・(微笑)
戦パプレイ記 阿国編 その2
2009.04.09 Thursday 19:48 | 戦国無双
な、何なんですか!?あの日記は・・・
肝心な出来事のことを書かずに、紹介だけで終わってるじゃないですか!
一国一城の主としての自覚が見られない文章・・・先が思いやられます。
あ・・・ごめんなさい。挨拶が遅れました。私、稲と申します。
殿(阿国)のご指名で、次は私が記す番になりましたので
まずは、ここ2年の出来事をご報告する事にします。
1561年。まずは国づくりと戦で使う政策集めを優先しました。
引継ぎにしていると様々な政策も直ぐに手に入れられるので丁度いいのですが、
なにぶん費用もかかりますので、お金がない序盤はきついですね。
おまけに収入も微々たる物ですし・・・開墾で地道にあげて行きます。
ちなみに隣国は、肥前筑後・肥後→雑賀孫市
筑前豊後・安芸周防→羽柴秀吉 となっています。
着実に進む事を考えると、まずは雑賀から攻めるのが得策ですね。
うちの殿は大賛成のようですが・・・理由は何なのですか?
・・・『ステキな殿方をうちのもんにしたい』ですって!?不埒ですっ!!
年が明けて1562年に、肥後へ侵攻しました。(プレイヤー使用キャラ・阿国)
戦力は互角・こちらが鶴翼の陣を敷いたので、その分我が方有利に。
そして、敵方武将の寝返り条件が『拠点を4に増やす』だったので、
殿が松風に乗って敵軍の拠点兵・武将を蹴散らして行きました。
その間、私達は拠点を守るよう指示がありましたので、二手に分かれます。
それからまもなく条件を満たし、敵武将が寝返り、我が方は優勢になりました。
敵将を殿がひきつけている間、私は弟の忠朝と共に拠点を攻めに行きます。
他の武将の方々もそれぞれ二人一組で拠点を守ります。
最後は殿と3人で敵本陣を奪取し、初戦は勝利することができました。
この戦で吉川広家、北条高広を登用しました。
この頃になると他勢力でも合戦が行われていた模様です。
四カ国所持していた大名があっさりやられてしまうということもあり、驚きました。
一大事、といえば・・・我が国の隣国である羽柴が、真田幸村に破れて滅亡。
そして、その真田家から長期同盟の申し入れが来たのです。
3年は長いような気がしましたが、戦の直後で所持金が減ったことを考えれば
同盟救援等で資金を稼ぐのが得策と考え、これを受け入れることにしました。
・・・は?『これもきっとうちと幸村様の運命の巡り合わせ』ですって!?
殿、これは好機なんですよ!国の育成のためにきちんとしてくださいっ!!!
所々、お見苦しい点があって申し訳ございません。
私、どうも殿に小言を言ってばかりのような気がします・・・はぁ。
では、この辺で終わりにしましょうか。次は・・・真夜殿にお願いしますね。
肝心な出来事のことを書かずに、紹介だけで終わってるじゃないですか!
一国一城の主としての自覚が見られない文章・・・先が思いやられます。
あ・・・ごめんなさい。挨拶が遅れました。私、稲と申します。
殿(阿国)のご指名で、次は私が記す番になりましたので
まずは、ここ2年の出来事をご報告する事にします。
1561年。まずは国づくりと戦で使う政策集めを優先しました。
引継ぎにしていると様々な政策も直ぐに手に入れられるので丁度いいのですが、
なにぶん費用もかかりますので、お金がない序盤はきついですね。
おまけに収入も微々たる物ですし・・・開墾で地道にあげて行きます。
ちなみに隣国は、肥前筑後・肥後→雑賀孫市
筑前豊後・安芸周防→羽柴秀吉 となっています。
着実に進む事を考えると、まずは雑賀から攻めるのが得策ですね。
うちの殿は大賛成のようですが・・・理由は何なのですか?
・・・『ステキな殿方をうちのもんにしたい』ですって!?不埒ですっ!!
年が明けて1562年に、肥後へ侵攻しました。(プレイヤー使用キャラ・阿国)
戦力は互角・こちらが鶴翼の陣を敷いたので、その分我が方有利に。
そして、敵方武将の寝返り条件が『拠点を4に増やす』だったので、
殿が松風に乗って敵軍の拠点兵・武将を蹴散らして行きました。
その間、私達は拠点を守るよう指示がありましたので、二手に分かれます。
それからまもなく条件を満たし、敵武将が寝返り、我が方は優勢になりました。
敵将を殿がひきつけている間、私は弟の忠朝と共に拠点を攻めに行きます。
他の武将の方々もそれぞれ二人一組で拠点を守ります。
最後は殿と3人で敵本陣を奪取し、初戦は勝利することができました。
この戦で吉川広家、北条高広を登用しました。
この頃になると他勢力でも合戦が行われていた模様です。
四カ国所持していた大名があっさりやられてしまうということもあり、驚きました。
一大事、といえば・・・我が国の隣国である羽柴が、真田幸村に破れて滅亡。
そして、その真田家から長期同盟の申し入れが来たのです。
3年は長いような気がしましたが、戦の直後で所持金が減ったことを考えれば
同盟救援等で資金を稼ぐのが得策と考え、これを受け入れることにしました。
・・・は?『これもきっとうちと幸村様の運命の巡り合わせ』ですって!?
殿、これは好機なんですよ!国の育成のためにきちんとしてくださいっ!!!
所々、お見苦しい点があって申し訳ございません。
私、どうも殿に小言を言ってばかりのような気がします・・・はぁ。
では、この辺で終わりにしましょうか。次は・・・真夜殿にお願いしますね。